昭和の国鉄時代に活躍した、鋼製の旅客列車、郵便・荷物車 8両のセットです。TOMIX製7両、KATO製1両です。各車両の構成は次のとおりです。写真もこの順番で掲載しています。TOMIX製オハユニ61 22オハ61 2435 (テールランプ無し)オハフ61 254760系客車は、戦後の輸送力増強と安全性確保のために木造客車の台枠などを流用して改造され登場した鋼体化改造車です。スハフ32 150スハフ32 262昭和7年(1932)製から採用された丸屋根の客車でスハ32の緩急室付の客車がスハフ32ですスハ32 836(テールランプ無し)戦前に生まれた鋼製客車として代表的なスハ32系客車。
昭和4年(1929)から昭和17年(1942)にかけて登場した20m級の鋼製客車で、木製客車の車体寸法や台枠構造を引き継いで鋼製化し、それまでの客車とは一線を画す形式の車両です。マニ36 2119優等客車(スロネ30改造)などを荷物輸送用に改造して生まれ、増加する小荷物輸送を支えました。KATO製オハフ33 2555オハフ33はオハ35系の戦前の国鉄を代表するの客車形式のひとつです。詳しくはTOMIX、KATOのホームページをご覧ください。テールランプ無しと表示された2両以外の6両はテールランプを装備しています。もともとセットではないので、専用ケースはありません。破損のないように梱包して発送します。質問等ありましたらコメントでお願いしますレールゲージ···Nゲージシリーズ···トミックス、カトー種類···車両
| ブランド | トミックス |
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |