大正時代から昭和時代の円盤型の天井灯です。直径38cmの大きなランプでお屋敷で使われた物です。乳白のガラスを透明ガラスで挟んでいます。型吹ガラスだと思いますが、意外に手の込んだ造りです。ミルクガラスのよな柔らかい発色でまるでUFOが浮遊しているようです。優しい灯です。ランプの開口が大きく特殊なのでホルダーを探して重さに耐えられる様ピアノ線で補強してシーリングランプにしました。オンリーワンのランプです。明るさもとれるのでリビング、吹抜けでも使えます。状態: スレも殆どない最高の状態です。時代なりの気泡、ホルダーの荒れがあります。また、層の間に空気が入り込んだ部分がありますが、生まれつきの物で、傷ではありません。古い物の証で問題になる物ではありません。写真で確認してください。古い物です、ご理解の上ご購入下さい。ホルダーはオリジナルではありません。特殊な口径なので、新しい物を探して付けました。目立たない位置なので気にならないと思います。器具だけでも10,000円以上する物です。サイズ約㎝:直径38高さ21 ホルダー部口径12.5重さ1.4kg(ガラス部) 電気コード95cm 電球金口E26で100wまでです。☆電球は付きますせん。送料は無料です。梱包はリサイクル材を使います。ご了承下さい。