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第44回 iペローシア展出品作 描かれた∞リーマントポロジーライン 油彩F8号
あのリーマン予想に出てくる実部1/2の直線の幾何学的な意味は机上の空論の整数論では証明できないのが当たり前。
複素関数をグラフに描いて見れば、実部1/2の直線上に揃う複素数点とは何かが一目瞭然でわかります。
それは、奇数角の正多角形の頂点座標です。
2を除くと残り全ての素数は奇数なのでリーマン予想は正しいとも言えますが、唯一の偶数素数2について語っていないので、素数とは無関係な単なる2次元の奇数の性質を予想したに過ぎません。
数学研究室(特に解析学を学ぶ者への高木貞治先生からの戒めとして)のインテリアにおすすめです。
展示は縦でも横でもお好きな向きでどうぞ。
実部1とは全ての正多角形の1辺の長さの定義です。
この絵では私が勝手に適当に定義しました。
リーマン予想の証明を描く時に必要な事はたったこれだけ。
フラクタル自然数1単位ベクトル→を定義するだけで、数学と宇宙はフラクタル次元で繋がっている事が分かります。
人類の至宝 e ^iπ+1=0は数学の正しい等式ではない。
次世代幾何学の扉を開ける子供達を育てる為に人類の至宝と呼ばれているオイラーの公式の正しい教育が急務
e ^iπ+1=0❌
e ^iπ=ー1+i 0⭕️
複素数は数ではない。by高木貞治 数の概念
リーマン予想 証明完了!
略 歴
1957年 福島県いわき市生まれ
1981年 東京の私立高校に奉職(数学・電気)
上田薫氏の教室で8年間油絵を学ぶ。
1997年 第50回東京都勤労者美術展
都知事賞受賞 「香港1997」油彩F50号
2005年 第19回 ハンズ大賞 ハンズマインド賞受賞
漢字パズル 般若心経 出版①
2006年 パズル研究で学研科学大賞 奨励賞受賞
2007年 数字パズルMS55+x 出版②
2013年 ねこパズル&Seek10 出版③
2014年 Seek10 365問 出版④
2015年 初個展 素数と魔方陣展 長谷川画廊 出版⑤
2016年 個 展 池袋西口まちかど回遊美術館に出展
池袋の森で 鉄道・数学・ペパクラ展
年間の主な活動
池袋モンパルナス 池袋の森展 8回目
日本表象美術協会 2007年から 現在委員
新日本美術協会 2008年から 現在会員
I.ペローシア 2023年第45回も開催予定
町田市国際版画美術館友の会 2001年から 現在会員
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